2024-06-01から1ヶ月間の記事一覧
シロキツネノサカズキ ダイダイガサ ヒイロベニヒダタケ ハンノキ(生木)の幹にびっしりと発生したウスヒラタケ 今日はあちこちでウスヒラタケが見られたが、この木から発生したものは特に肉厚で大きかった。 サンコタケ アマタケ? アシナガタケ ハナビラ…
(ストロボ撮影)お腹が大きく見えるので出産前かもしれない。 ハクビシンは夜行性なので人目につかないが、八ヶ岳山麓にはかなり多く生息する。 にほんブログ村
キビタキの雛たちが巣立っていた。 苔の生えた樹皮の上に止まっていると目立たない。 寝ぐせのように頭部の羽毛が飛び出ている。 親鳥が怒っていたのですぐに退散する。 にほんブログ村
直径5mmほどのアラゲコベニチャワンタケの幼菌 傘が6mmほどの小さなベニカノアシタケ 20cmほどの大きなヒロメノトガリアミガサタケ ホテイシメジ ヒメコガサ ヒロハホウライタケ ウスタケ
道路の脇に仔鹿が立っていた。 近くに親鹿の姿はない。 私が自動車から降りて至近距離から撮影しても逃げようとしない。 あどけない顔をしている。 左耳をぴんと立て物音を聞いている。 誰かが歩いて近づいてきたのだ。 歩行者(中年女性)の姿を見ると、一…
緑が濃くなった森の中に白いモフモフの天使が降臨した。 タンナサワフタギの白い小さな花が咲いている。 翼を伸ばしてからの・・・ 不器用にジャンプ! 隣の幹に飛び移った。 するすると木を登っていった。 巣立ち直後は、翼よりも脚を主に使って移動する。 …
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フクロウはかくれんぼの達人。 葉の生い茂った森の中に隠れていたら簡単には見つからない。 子育て中のフクロウ(♀)。ヤエガワカンバの枝に止まった。 メスは、繁殖期になると腹部中央の羽毛がごっそりと抜け落ち、卵を皮膚にあてて温める。 すでに抱卵・抱…
ミズキの枯れ幹(木は生きているが幹の上部が枯れている)の4~5mの高さ。 キツツキの古巣にコムクドリが出入りしていた。 育雛中と思われる。 にほんブログ村
自宅近くの薄暗い茂みの中にジョウビタキの雛たちがいた。 奥の雛はエゾハルゼミをくわえていて、手前の雛は親鳥♂に餌をねだっている。 エゾハルゼミは初夏に一斉に羽化し、多くの野鳥たちが雛の餌にする。 親鳥に餌をもらえなかった雛は、エゾハルゼミを横…
コナラの木の枝に止まったフクロウの雛(巣立ち2日目) 昨年まで、この場所のフクロウは毎年2羽の雛を育てていたが、今年は1羽だけだった。 昨年秋の木の実の不作や、産卵時期(3月)の深い積雪と低温などの影響でネズミが少なかったのかもしれない。 あくび …
キイロスッポンタケ 群生して悪臭を放つ ヌメリスギタケモドキ カラマツの切株から発生したツバマツオウジ ナラタケ クヌギタケの仲間 ベニヒダタケ? 不明 森の中にはたくさんのクリンソウが咲いていた。